脱毛しようと思った理由

物心ついた時から毛が濃く、手足の毛脇ひげが気になっていました。家族でいると私の家の女性はみんな毛が濃かったのであまり気になりませんでした。

しかし、外に出ると毛が濃い女性を探すことの方が大変です。

stockfoto_73020756_XS幼少期は手足の毛、女性なのにひげが目立っていたので(小学校の時は良くひげがはえてると言われ辛い思いをしてきました。)学校のプールの時は、泳ぐことは、好きなのに特に中学生になり、女子だけの学校でしたので、脇の毛を処理していくのを忘れた時は、準備体操がとても嫌でした。

市販の脱毛剤や脱色剤も何度も使いましたが、敏感肌のようで決められた時間を待つのが痛がゆくて待てず、脱毛剤や脱色剤をつけたところが赤くなってしまったり、色ムラが出たり、脱毛しきれずのこってしまったことも良くありました。

次に毛の色が薄くなってくると言われたローションやジェルクリームも使用しましたが、わたしには、効果はありませんでした。脱毛も脱色も上手くいかず思い悩んだ時、外で遊ぶことは好きでしたので、真っ黒に日焼けする位焼ければ、毛も目立たなくなるのではないかと本気で考えた事もあります。

http://iライン脱毛痛い.net/

脱毛しようと思った理由

大好きな彼との二人きりの時間

大学時代の話です。3年間思いを寄せていた彼にようやく告白をして、見事に付き合うことになりました。彼とのデートの前は、手をつないだり密着したときにムダ毛で不快な思いをさせないよう、腕や脚は入念にカミソリで処理をしていました。

stockfoto_108523056_XS数回のデートを重ね、ついに彼の一人暮らしの家にお呼ばれすることとなりました。
盛り上がれば、そういうことにもなるかもしれないと、いつもの処理と、プラスアルファでVゾーンのお手入れもしました。

カミソリで形を整え、ハサミで長さも整え、勝負下着で彼の家へ向かいました。

そして、良いムードとなり、彼に下着を触られた瞬間、「なんかチクっとする。」という発言。何事かと思い、自分でもパンツを触ってみると、Vゾーンの毛を短く処理しすぎて、剛毛な下の毛がパンツの生地を突き破って外に顔を出しているではありませんか。

恥ずかしすぎて、彼に申し分けなくて、このとき切実にVゾーンの脱毛をしたいと思いました。

銀座カラーの人気は口コミだけではありません

大好きな彼との二人きりの時間

物心ついた頃から嫌で仕方なかった

stockfoto_43560687_XS小学生の頃から男の子より毛深くて、体育の授業がまだ振る舞いだったのですごく嫌な思いをずっとしていました。

小学高学年になり、父のカミソリで剃ったりしてましたが、祖母に剃ってるともっと濃いのが生えてくるよと言われ、けど、1度剃ると生えてる途中の方が変になり、毎日剃らないといけなくなっていました。

中学に上がると抜くようになってましたが、埋没毛になったり授業中に抜いてしまったり。他の子達はツルツルなのになんで自分だけこんなに生えてくるんだろうと辛くて仕方なかったです。

20歳になり、車とある程度のお金が自由になりネットも広がってきていたので、電化製品での脱毛をするようにしてました。

毛の方は、毛根が死んでマダラに生えたりするようになっていました。
25歳くらいの時に、永久脱毛を知りネットで調べ安心できるところで全身脱毛をしました。

肌は綺麗なのに、ムダ毛のせいでできなかった服選びや、水着も着れるようになりました。

http://ヒゲ永久脱毛副作用.com/

物心ついた頃から嫌で仕方なかった

みんな認められたい!

子育ての秘訣は、褒めて認めて伸ばすことだって聞く。

まだ若くて素直さが残っていた13年前の私は
あぁそうかと思って気をつけ続けた。

するといつの間にか、さり気なく
人にイイことを言ってあげられる私になった気がする。

なぜそう思ったかといえば、
ある時中学生の息子が、妹のことを
本当に当たり前のようにさらっと、
でも嬉しくなるような言葉で褒めたのを見かけたから。

あ、私がずっとあの子にしてきたことが繋がったのかな、と思った。
よかった、伝わっていた!伝わるんだ!

先日トモダチが、

学校の参観や運動会なんかはね、
私はよその子のこともつぶさに見ておくの。
そしてね、次会ったときの話題に使うんだよ。
運動会では足が速かったね!とかね、言うとね
反抗期って言うような子たちも心を開いてくれるから。

それからね、お母さんと会った時には
あの子のあの絵はスバラシイね!
才能あるんじゃないかな!ってね、
お母さんのことも同じように褒めるんだよ。

と、教えてくれた。

なるほどそうか。

息子の友達たちは、中学生になった今も
なぜか私に懐いてくれている。
それは私がよそのお母さんたちより若いからだと思っていた。

でもきっとそうじゃなかったんだ。

私、この子達のことも我が子同様に素直に褒めて認めてきてた気がする。

だからか!
だからだったのか!

そして、
そうかなるほど、
次はそうやってお母さんたちも褒めてみようと思った。

チャンスはすぐ訪れて、
息子の部活で親が集まった時
あるママに、

お宅の子はエラい!大会でいい記録が出なかったと
それだけ悔しがれるのはスゴイ!
一流のアスリートはみんな悔しがりだよ。
悔しがれることも才能のうちだよ。

って、言ってみた。

そしたら、とってもとっても嬉しそうな顔をした。
予想外なくらい。

あーそっかぁ、
こんなに嬉しそうな顔するのかぁ、
大人だって認めてもらいたいんだよね。

大人に余裕がないと、
感情的に怒ったり、ムダに子供を傷つけてしまう。

子供のイジメや虐待も、
なくなって欲しいと願うなら
まず始めることは、大人を認めていくことかもしれないな…
なんてことを、ちょっと思った。

みんなで認めあって、いつも笑って暮らせるような
そんな世の中になりますように。

そんなことも、思わず願わずにはいられなかった。

みんな認められたい!